海外旅行~ネブシェル空港→イスタンブールへ移動,大都会で人に聞きまくってタクシムから旧市街地へ!

ジョージア・トルコを一緒に旅したAkiちゃんとカッパドキアでお別れをし

1人イスタンブールへ向かいます。

 

7月14日  ギョレメの宿で手配してもらったミニバスに乗り、色んな宿で人をピックアップしてネブシェル空港へ向かいます。寄り道いっぱいしながらなので結構時間かかりました。

エアーチケットは格安のを探して5,000円位のをみつけたのに画面進んで最後の最後で表示の値段で予約出来ず、3度目にして結局7,305円で予約完了💦

 

空港到着後かなり遅れる出発時間。建物は屋久島空港くらいの規模。

イスタンブールのサビハギョクチェン空港からホテルまでの移動までも結構距離あるし、早く着きたいのに出発が50分位遅れた。予約したのはターキッシュエアーだけど乗ったのはANADOLUJET✈️

 

機内ではお菓子と飲み物が配られる🍪

 

窓から景色を見ながら無事サビハギョクチェン空港到着🛬

さっさとハバタシュというバス乗場へ。

建物出て、タクシー超えて道路渡ったら乗場がすぐにあります。

イスタンブールの中心地(旧市街や新市街)に行くには通常はこのハバタシュでタクシムまで行き、トラムか何かで移動するのが普通だけど、事前リサーチによるとカドキョイまでハバタシュで行き、フェリーに乗換え、旧市街に行くルートが良さそうと思っていた。だから行先を告げてカドキョイ行きのハバタシュに乗ろうとしたら、スタッフにスルタンアフメットはタクシムだと言われて理由分からず仕方なくタクシム行へ…夜だしもしフェリーへの乗り継ぎが悪かったりなかったりしたら怖いし、言うとおりに…。大荷物は預けて席に着く。少ししてスタッフが料金徴収に回ってきて支払い。15TL(350円)

 

バスは普通に綺麗っていうか日本よりイイ👍

 

特に混雑する事もなく21時過ぎにタクシム到着。すごい都会。今までの田舎とは大違い。

 

タクシータクシー声かけられてウザい。土曜の夜だから?祭りか何かですかって位の賑わいと人混み!

 

オフラインのmapsmeを頼りにウロウロし、タクシムの繁華街的な所にたどり着き、乗り物乗る為のイスタンブールカード売り場を探すも良くわからないのでオシャレドラックストア的な店の店員さんに聞いて日本で言うたばこ屋で買えました。7TLで買えるけど足りないと不安だから10TLチャージしてもらい17TLで購入。初めに3リラチャージされてる❓買う場所によって変わるみたいです。因みにサビハギョクチェン空港にはイスタンブールカード売ってません。使う乗り物がないしね。(2018/7)

 

 

ついでにスルタンの行き方も聞くと真下にバス停あるとの事。下って?って思ったけどすぐ店の前に地下への階段あり、降りたらバス停🚏写真の路面電車が走ってる広場の下がバス停になってました。

じゃんじゃんバスが来るけど全く分からない。そこでまた人に聞くとまさに今来たバスだとの事。バスに乗り込んでイスタンブールカードをタッチ!しばらくするとみんな下車。ここ終点らしい。と思ったら目的地の旧市街地の入口。おりたら・・ガラタ橋の所。ここもすごい賑わってる。ここまでくればトラムで移動だ🚈って思って駅の場所を人に聞く。お兄さん親切に教えてくれていい人だぁ。ここまで助けてくれた人たちは皆いい人で助かった~😌

無事駅に着くとホームにあふれんばかりの人人人。行先の方向を確認し、目の前に来るトラムに乗ればOKそう👍でも乗れるのかって感じでギューギュー。電車トラブルがあった東京のどっかの駅みたい。するとおじいちゃんに声をかけられる。ジャージみたいな超ラフな格好の70歳位のおじいちゃん👴

英語が堪能で助けを求めてないのに「どこへ行きたいんだ?」と向こうから声をかけてきた。このおじいちゃんが後々すごい気持ち悪いやつだった👎

 

つづく。

 

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